2018年10月18日

抜不知親

 はいしゃさんでおやしらずをぬいてもらいました。

 ということはおやのしらないことがなくなり、またあのころにもどってしまうのだろうか。そんなことをふとかんがえたらめまいがして、とおくでじぶんがたおれるおとをきいたようなきがします。

 めがさめるとひづけはもうふつかごでした。ぶろぐのことをかんがえたらめまいがして、ぼくはまたきをうしなってしまいました。
posted by 篠田 青 at 23:27| Comment(0) | 日記
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