2018年07月17日

お知らせと説明など

▼ お知らせ ▼

 ついに始まったよ、日付ごちゃごちゃ! 新しい日付で書いたり、古い日付で書いたり。あとはそう、書けなかった日とかはもうなかったことにしたり。
 どれが新しい記事だっけ、みたいに読んでもらうのも面白いよきっとそうでしょそうだよねそうって言ってよユサユサユサー
 ひっそり「PSVRの衝撃」とか載ってるよチラー
 油断してると5月のも増えたりするようふふ


▼ ブログの説明 ▼

 人の心の奥には「仁」があって、そこを扱うのが「篠田流仁術」。

 仁を鑑定するので、僕は自分を「鑑仁師」としています。

 症状や現象に目が行きがちだし、情報も専門家も溢れに溢れて数え切れないほどだけど、根っこはぜーんぶ仁にあるんだよー。

 ということで、色んなことを好き勝手に書いてます。仁術ってシンプルすぎて逆に分かりにくいみたいなところがあるので、少しでも興味のあることから「あ、これも関係あるの?」と感じてもらえれば。

▼ ブログの読み方 ▼

 仁術のコンセプトに基づき、「で、どうすればいいの?」については書いていません。そのあたりのことは「精神世界へのスタンス」を読んでくださいな。


▼ 篠田流仁術 ▼

 「医は仁術なり」の仁術とはだいぶ違うし、ジャンルとか専門とか関係なさそうだなーというのをですね、何となく分かってもらえれば。
posted by 篠田 青 at 21:31| お知らせと説明

冷やしすいか蒸しパン

 第一パンのね、「すいか蒸しパン」っていうのが目に入りまして。これが蒸しケーキだったら素通りしたかも、いや、間違いなくしたでしょう。いやしかしぼかあね(ここだけ小津安二郎風のモノラル音声でお楽しみください)、蒸しパンっていわれちゃうと弱いのです。

 正統派だろうが変わり種だろうが、蒸しパンとあらば「どれどれ」と。いやむしろ、変わり種に弱いかもしれない。数年前は神戸屋の「わらび餅+蒸しパン」シリーズ(正式名称ではない)にハマって、見かけりゃその都度買ったりしてね。最近見ないような気がするけど、まだあるのかな。

 で、すいか蒸しパン。

 すいか蒸しパン!

 しゃりしゃりしたすいかと、絶対しゃりしゃりしてない蒸しパンの、夢の組み合わせ!

 どうすんのこれ。

 よくある「冷やしておいしい」みたいな文言もない。

 試してくる。試されている。

 悩みに悩んで、冷蔵庫へ入れて待つことを選択。悩んだ割に無難な選択。すいかの要素、蒸しパンという基礎には求めようもないすいか感を温度に求めてしまったね。でも、冷やす時間を待つんだから必ずしも無難とはいえないね。

 で。

 食べてみますと。いや、食べる前にね、袋を開けた瞬間からもう、すいかの香りが強いの。香料だろうが何だろうが構いやしないの。楽しませたい感じが伝わってくるから。

 で、改めて食べてみると。あのねー、すいかのねー、味のねー、蒸しパンでねー。

 すいか味のもにゅもにゅした食べ物です。僕は好きです。もう一回買ってみちゃうくらいには。
posted by 篠田 青 at 21:31| Comment(0) | 食べもの

2018年07月16日

なまはげの取り扱い外

 飲食店に若めの男子が集まってると、やたら「クソ」って聞こえてくるんだよね。そのものをそのまま指して口にしている(はははいっそ召し上がれ)のでないにせよ、飲食店ですよと思う。

 こういうこと書いてるとさ、「そういう集団が来ないところに入ればいい」とか言ってくる賢い馬鹿な人いるよね。あれはあれで何なのって、駄目だねこういう話は。
posted by 篠田 青 at 00:44| Comment(0) | ファミレス

2018年07月15日

なまはげ出張依頼

 「う○ちは茶色だよ。う○ちは茶色だよ」

 という乳幼児(定義は何ですか)の声が、三連休の中日(ドラゴンズではない)とはいえ、23時台のファミレスに響いた。

 色んな事情はあるだろうけど、早く帰って寝かせてあげなさいな。
posted by 篠田 青 at 23:39| Comment(0) | ファミレス

2018年07月14日

ひっこしのひみつ

 きょうはきみたちに、わがやのひっこしのりゆうをとくべつに、ちょっとだけおしえよう。

 りょうどなりのこどもが、べらんだ(ただしくはばるこにー)のすきまからのぞいてくるぞ。

 かたほうのこどもはのぞくっていうかもう、やりなれたかんじではんみをしんにゅうさせて、ゆびさきがみえたとき、つまりさいしょからみてたぼくとめがあって、ゆっくりゆっくりもどっていったんだ。

 もうかたほうはあれだぞ。やっぱりさいしょからみてたぼくとめがあってすぐにひっこんで、そのあとなんどものぞきをくりかえしてきた。

 つまもおなじものを、ちがうひにもくげきしたぞ。

 こどもなんてそんなもんですよ、でいいのだろうか。

 いのししなんてそんなもんですよ、といわれたのうかのひとが、でんきさくをせっちさせてもせめられはしないだろう。

 そんなじぶんかってなことばっかあたまのなかでおもってるだけで

 まちがえた。

 ほかにもりゆうはたくさんあるけど(きいたらきっとおどろくぞ)、ぼくたちはひっこすことにしたんだ。
posted by 篠田 青 at 00:19| Comment(0) | 日々